お申込み受付は終了しました
10/04(日)
発達障害の子どもに“伝わる”声かけ・接し方セミナー
「勉強したのに、実際の関わりでうまくいかない…」
「一般的な知識や心理スキルはあるが、発達特性のある子にどう接していいか迷っている…」
そんなあなたのための、今すぐ【発達障害の子どもに“伝わる”声かけ・接し方がわかる】オンラインセミナーです。

\10/4(日)締切!/
発達障害の子どもに“伝わる”声かけ・接し方セミナー
開催日時:2026/10/13(火) 19:30~21:30
(zoomオンライン開催)
受講費用:2,200円(税込)
子どもとの関わりで、こんなお悩みありませんか?
- 癇癪や暴言に対し、つい「ダメ!」と力ずくで止めてしまい、あとで激しい自己嫌悪に陥ってしまう…
- もっと寄り添ってあげたいのに、どのように声をかけたら伝わるのか分からない…
- 褒めてみても、逆にヒートアップするなど逆効果になることがある…
- 一生懸命関わっているのに、子どもの反応がバラバラで自信が持てない…
- 「傾聴」や「共感」といった心理カウンセリングのスキルを使っても、会話が一方通行になってしまう…
- 発達障害のある子どもに対する適切な接し方がわからず、咄嗟に言葉が出てこない…
発達障害のある子どもたちへの対応は、一般的なカウンセリングスキルやテキストの知識をそのまま当てはめるだけでは、うまくいかないことも多く、自信をなくしてしまうことがあります。
本セミナーでは、そんなあなたの不安やお悩みを解消する、「気になる声のかけ方」や「困った時の接し方」が学べます。
単に講義を聞くだけにとどまらず、現場で起こるリアルなケースをもとに「どのような言葉を選ぶか」を考え、講師からの指導を受けることで、実践力と自信をその場で身につけていきます!
こんな方におすすめ
- 子どもが何を考えているのか分からず、関わりに戸惑っている
- 理論は学んだけれど、実際の現場でどう対応したらいいか分からない
- 癇癪や暴言などの「困った行動」への正解が分からない
- 同じような関わり方しかできておらず、新しい引き出しが欲しい
- 心理カウンセリングのスキルを学んだが、発達特性のある子へのアプローチに悩んでいる
\10/4(日)締切!/
発達障害の子どもに“伝わる”声かけ・接し方セミナー

あなたの「関わり」が劇的に変わる!本セミナー5つのメリット
1. 発達障害と「家族支援」の専門家・西永教授から直接学べます!
発達が遅れている子どもたち(知的障害、学習障害、自閉症スペクトラム障害など)への早期支援や、ご両親・きょうだい等の「家族支援」を長年研究・実践してきた西永堅教授から、現場で本当に役立つアプローチを直接学べます。
▽講師プロフィール西永 堅 教授
星槎大学共生科学部・星槎大学大学院教育学研究科教授(教育学研究科長)
専門:臨床心理学、応用行動分析学、特別支援教育早期療育、家族支援。
発達が遅れている子どもたちへの早期支援、およびご家族への支援を長年研究・実践してきたスペシャリスト。
著書:『子どもの発達障害とソーシャルスキルトレーニングのコツがわかる本』等多数。
2.子ども「行動の裏にある背景・気持ち」を読み解く力が身につきます!
「困った行動」の多くは、子どもからの“サイン”です。本セミナーでは、実際のケースをもとに「子どもが何を発信しているのか」という行動の裏にある背景・気持ちを読み解く視点が身につきます。
3.「どう声をかけるか」の具体的な例がわかります!
「このケースでは、どのような言葉を選べばいいの?」というお悩みも、実例をもとにした「声かけの引き出し」が多く得られます。
4.「私の悩み」への解決の糸口が見つかります!
現場でよくあるケース検討を通じて、「なるほど、こう対応すればよかったのか」と、ご自身の悩みに置き換えて納得できます。
5.間違いを責められない、心理的安全性が守られた安心の環境です!
ここには、あなたを評価したり、間違いを責めたりする人は誰もいません。安心して自分の考えを打ち明けられる温かい場だからこそ、リラックスして知識を吸収できます。
\10/4(日)締切!/
発達障害の子どもに“伝わる”声かけ・接し方セミナー

本セミナーを修了したあなたに訪れる変化!
「これで目の前の子どもに対応できる!」という実感と自信が持てます!
「次になんて声をかければいいか分からない」「パニックのときにどうすればいいか焦る」という不安や恐怖がなくなります!
知識を「持っている人」から、「目の前の子どもの困った行動の真意を読み解き、適切に導ける人」へと成長できます!
「いつか現場で活かせたら…」から、「明日から子どもと向き合える」へ、迷いのない一歩を踏み出せます!
同じ想いで学び、悩みを共有できる温かい同志がいるから、安心して行動できます!
このセミナーに参加するメリット
困った行動の背景にある子どもの気持ちや理由が分かるようになります
肯定的な声かけや接し方の具体例を習得できます
現場で実際に使える言葉がけや支援の工夫が分かります
褒め方・声かけの引き出しが増え、柔軟な対応が可能になります
専門的視点で自分の支援方法を見直すきっかけが得られます
現場に近いケースから実践的な学びを得られます
\10/4(日)締切!/
発達障害の子どもに“伝わる”声かけ・接し方セミナー 
講義中はワークの実施を予定しています
「ワークや発言が苦手…」と迷っている方へ
・「自分の考えを人に知られるのが恥ずかしい…」
・「なにもわかっていないから、何を話したらいいか…」
・「うまく答えられなくて、恥ずかしい思いをしたらどうしよう…」
もしそう思って参加をためらっているなら、どうか安心してください!
本セミナーのワークは、間違いや理解不足を責めるものではなく、一緒に正解への道筋を見つけるためのものです。まわりの参加者も、同じように悩みを抱える優しい同志ばかりです。発表も無理強いすることはありませんので、安心してご参加ください。
「私にできるかな…」
「セミナーは苦手だから…」
と迷っているなら、ぜひ一歩踏み出してみてください。
たった2時間で、明日からの子どもとの関わりに大きな自信が生まれます!
あなたとお会いできることを、心よりお待ちしております。
プログラム内容
概論
発達障害の子どもたちの「困った行動」の背景理解
「褒める視点」から見る、行動を引き出す声かけ
集団活動・遊びへの適応を促す支援の工夫
表面的な行動に振り回されず、「子どもが今どんなSOSを発しているのか」を正しく読み解く専門的な視点を習得します。叱らずに子どもが自分から動きたくなる「肯定的な関わり方」の基礎が身につきます。
現場あるある!リアルケース検討
(ケース1) 集団に入れずに1人になってしまう子どもへの対応
(ケース2) 周囲を困らせる言動をする子どもへの対応
「自分ならどう声をかけるか?」を参加者同士で話し合う実践タイムです。一人で悶々と考えていても出てこなかった「新しいアプローチやアイデア」が、仲間の視点に触れることで「あ、その手があったか!」と一気に広がります。
西永教授によるフィードバック
・ケースの共有と、講師からの具体的なフィードバック
・実際の「声かけ」や「接し方」についての解説
「反発する子への具体的な言葉がけ」「NGな対応」など、明日からそのまま使える「声かけの引き出し」が手に入ります。
質疑応答
※プログラムは変更になる可能性があります。
スクーリング概要
| 開催日時 |
2026年10月13日(火)19:30~21:30 |
|---|---|
| 講師 |
■西永堅先生(子ども発達障害対応スペシャリスト®資格取得講座 監修) 星槎大学共生科学部・星槎大学大学院教育学研究科教授 専門分野は、臨床心理学、応用行動分析学、特別支援教育早期療育、家族支援、インクルージョン。 主な研究テーマは、発達が遅れている子どもたちへの早期支援ならび家族援、早期療育の啓発活動。 著作に「子どもの発達障害とソーシャルスキルトレーニングのコツがわかる本」(ソシム)「子どもの発達障害と支援のしかたがわかる本」(日本実業出版社)など。 |
| 開催場所 |
ZOOMを使用したオンライン開催 |
| 定員 | 30名 |
| 受講費用 |
2,200円(税込) ※必ず事前入金が必要となります。お申込み日を含め8日以内にご入金の確認ができない場合は、キャンセル扱いとさせていただきますので、予めご了承くださいませ。 |
| 準備物 |
ZOOMに接続が可能な通信機器、ノート、筆記用具、(必要な方はイヤフォン) |
| 留意点 |
【 ※当講座はZOOMを用いたオンラインセミナーとなります※ 】 〇キャンセルポリシー ・キャンセルポリシー詳細は、こちらよりご確認ください。 〇ZOOM接続方法について ・接続方法やZOOMについてはの説明は、こちらよりご確認いただけます。
|

